2018.07.17

フラット35Sの現場検査がありました。

現場から

「楔の家」でフラット35Sの現場検査に立ち会いました。

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検査員がフラット35Sの基準に従い工事が行われているかをチェックします。
金利が固定なのは人生設計にあたり先が見え安心感があります。

また、税制等が優遇される長期優良住宅の制度を活用した「爽風の家」も現在現場が進行中です。

どちらの制度も住宅の性能を定める基準以上にすることで適合可能です。
私どもではフラット35(住宅金融支援機構)で定める仕様を基準とすることで、品質を確保しています。

その上で、日々の暮らしが楽しくなるような住宅や暮らし方そのものをご提案させていただいています。

2018.07.11

イマの家・笠の家が着工します。

現場から

工事の様子を掲載予定です。
下記リンクをご覧ください。

イマの家

笠の家

2018.06.09

楔の家 上棟しました

現場から

楔の家が上棟を迎えました。

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家の真ん中に鎮座する丸太の大柱に放射状に登り梁が掛かりました。
今後この登り梁の間に垂木が入り構造が堅固なものとなるとともに美しさを纏います。

完成がますます楽しみです。

2018.06.01

「静寂の家」が着工します

現場から

群馬県高崎市で「静寂の家」が着工します。
工事の様子等を随時掲載予定ですので御覧ください。

2018.06.01

「爽風の家」が着工します

現場から

群馬県伊勢崎市で「爽風の家」が着工します。
工事の様子等を随時掲載予定ですので御覧ください。

2018.05.31

照明計画 現場にて確認しました

現場から

こちらの現場では照明機器の最終位置の確認を行いました。

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照度計算による照度分布図等で優等生の照明計画は誰でも可能です。
しかし照明は単に機能としての役割だけでなく、心理・感情をつかさどる部分が大きい設備です。
あえて暗がりを作り、明暗をはっきり作ってあげることでドラマチックな空間をしたり、その反対にほのぼのとした雰囲気にしたり。
設計段階での意図がうまくいくのか、より良い変更ができないかを図面、CGからリアルになった現場空間にて確認しました。

2018.05.30

設備機器 最終確認

現場から

先日、設備メーカーのショールームに建築主と設備機器の確認に行ってきました。

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もちろん設計段階できちんと仕様と金額を決めてありますが、発注のものが間違いないか、設計から工事までの期間で建築主のお考えが変わっていないか等を確認しました。
工事中での確認は本当に最終確認となりますので大事な工程です。
設計・監理者として買う側(建築主)の立場から最終確認を一緒にさせていただきました。

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